新中野ダム
北海道函館市 ・ しんなかのだむ
3D新中野ダムのまわりの地形国土地理院の標高と最近の航空写真から組み立てた3D。ピンがダムの位置です。左上のボタンで、北・東・南・西のどこから見るかを選べます。スマホは2本指を上下に動かすと傾き、つまむと拡大縮小
3Dを読み込んでいます
地理院タイル(標高タイル、シームレス空中写真)を加工して作成。データソース:Landsat8画像(GSI,TSIC,GEO Grid/AIST), Landsat8画像(courtesy of the U.S. Geological Survey), 海底地形(GEBCO)。
新中野ダムについて
新中野ダムは、北海道函館市の亀田川にあるダムです。北海道が管理しています。堤高は74.9m、堤頂長は248mです。総貯水容量は334万m³です(国土交通省の資料、2016年度末時点)。形式は重力式コンクリートダムです。目的は、洪水調節・水道です。1975〜1984年度に建設されました。ダムカードが配られていて、カードの副題は「北海道一の嵩上げダム」です。
出典:国土地理院「地理院地図」(ダムの記号と名前)、北海道建設部「このダムはどんなダム(北海道建設部管理ダム一覧表)」、国土交通省「全国のダムの堆砂測量結果について(平成28年度)」、国土交通省「ダムカード」(北海道地方・配布場所一覧 令和8年1月16日現在)
ダムのデータ
ダムカード
配布されています:「北海道一の嵩上げダム」
配布の場所・時間・休みは変わります。出かける前に管理者のページで確かめてください。
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