白神岬
北海道松前町
3D白神岬のまわりの地形国土地理院の標高と最近の航空写真から組み立てた3D。ピンが岬の先です。左上のボタンで、北・東・南・西のどこから見るかを選べます。スマホは2本指を上下に動かすと傾き、つまむと拡大縮小
3Dを読み込んでいます
地理院タイル(標高タイル、シームレス空中写真)を加工して作成。データソース:Landsat8画像(GSI,TSIC,GEO Grid/AIST), Landsat8画像(courtesy of the U.S. Geological Survey), 海底地形(GEBCO)。
白神岬について
白神岬は、北海道松前町の海岸にある岬です。岬の先から500m以内のいちばん高い所は、標高約150mです。岬には白神岬灯台があり、1888年9月15日に初めて点灯しました。灯火は平均水面から37mの高さにあります。松前矢越道立自然公園の岬です。北海道最南端の道立自然公園の中心にある岬です。センダイムシクイやメジロなどの渡り鳥が多く通る道すじで、晴れた日には津軽海峡の向こうに津軽半島が見えます。
出典:国土地理院「地理院地図」(岬の名前・海岸線・灯台の記号)、国土地理院「標高タイル」、函館海上保安部「灯台紹介」、北海道庁「松前矢越道立自然公園」
岬のデータ
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距離は直線距離です。