能取岬
北海道網走市
3D能取岬のまわりの地形国土地理院の標高と最近の航空写真から組み立てた3D。ピンが岬の先です。左上のボタンで、北・東・南・西のどこから見るかを選べます。スマホは2本指を上下に動かすと傾き、つまむと拡大縮小
3Dを読み込んでいます
地理院タイル(標高タイル、シームレス空中写真)を加工して作成。データソース:Landsat8画像(GSI,TSIC,GEO Grid/AIST), Landsat8画像(courtesy of the U.S. Geological Survey), 海底地形(GEBCO)。
能取岬について
能取岬は、北海道網走市の海岸にある岬です。岬の先から500m以内のいちばん高い所は、標高約43mです。岬には能取岬灯台があり、1917年10月1日に初めて点灯しました。網走国定公園の岬です。穏やかな地形の多い網走国定公園の中で、数少ない荒々しい海食崖の景色が見られる岬で、遠くに知床連山が見えます。能取岬灯台は八角形のコンクリート造です。
出典:国土地理院「地理院地図」(岬の名前・海岸線・灯台の記号)、国土地理院「標高タイル」、紋別海上保安部「能取岬灯台」、北海道庁「網走国定公園」
岬のデータ
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距離は直線距離です。